ウルグアイってどんな国?その国で
どんな大使になるの?

ウルグアイは南米の中でも
もっとも治安のいい国といわれて
いるそうで、現在ももりもり

と成長中の国です。

海外投資や輸出業も多く、経済成長率
も右肩上がり。

そしてなんといっても

肉の国らしいですね。

牛と羊を合わせると

1900万頭に及ぶそうです。

国民一人当たりの平均牛肉消費量
が年間60kg

毎日絶対150gくらい食べる
計算ですね。

もっとも平均消費量なので
肉食べない赤ちゃんとか除くと
もっと上がるでしょうねぇ

うらやましい(笑)

そんな国で田中さんが大使として
目指すのはアウェイであること
だそうです。

基本的に大使館内の仕事は外務省の
管轄なので部下やら上司の8割は
外務省の人間。

そこにポっと民間から入ってきたら
疎外感半端ないですよね。

でも田中さんが過去に広報担当をして
きた社長たちはみんな外部からの社長
だったそうです。

その方たちの共通点は

『アウェイであること』

だったそうです。外部から来たから
こそよく観察し、十分コミュニケーシ
ョンをとって周囲をまきこんで改革

していくスタイルだったそうで
それをお手本にしていくとの事。

いやー、流石ちゃんとキャリアを
活かす考えをもってますね。

しっかりした方(あたりまえ)だから
なんとなく小松原さんが探す未踏の地
は全部行きつくしてそうですね(笑)

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まとめ

田中径子さんは14年よりウルグアイ大使に
国内企業で初の民間から選抜された
大使。

大使任命の理由は詳しくは不明だが
政府としてもグローバル企業のなかからと
できれば女性から任命したかったのでは
との推測がなされている。

ウルグアイは現在も急成長中の国で
肉の消費量が半端ない世界一の肉食国。

いやー、小松原さんがたどり着ける土地
あるんですかね?笑ってこらえてが
楽しみですね。

ウルグアイ大使田中径子さんに
ついて調べてみました!

最後までご覧いただきありがとう
ございました。