ニッポンのミカタの記事一覧

魚っておいしいですよね

 

こんちは!管理人のハバネロです

さて、魚と言えばマグロさん

 

近年漁獲量が減ってきたり

制限されたりでますます食べれなく

なる可能性が出てきたマグロさん

 

それに代わって登場した

 

全身トロの幻の魚って

ご存知でしょうか?

 

天然モノを超えた?全身トロの幻の魚

 

たけしのニッポンのミカタの

伴組紹介で上記の表記が

あったのですが、管理人の予想では

 

これはスマカツオの事ではないかな?

と推測しました。

 

ちょっと前からじょじょにブームに

なりつつあるんですが当時はまだ

試作段階って感じだったんですけどね。

 

全身トロで天然以上なスマカツオ

近くのスーパーなどではほぼ

見る事がないので通販などあれば

利用したいですがあるんでしょうか?

 

ちょっと調べてみます

「スマカツオの通販は?全身トロ養殖成功で天然以上!旬や味は?たけしのニッポンのミカタ」の続きを読む »

ニッポンのミカタ

5月5日こどもの日ですね!

こんにちは、ハバネロです。

今日はお風呂はしょうぶ湯にするご家庭も多いんでしょうか?

それとも風習はすたれてそんなんしないぜ!という

若いご家庭も少ないくないのかもしれませんね。

そんな伝統を残すべく、日々頑張っておられるお二方を

【たけしのニッポンのミカタ】で紹介されます。

その伝統工芸とは

刀鍛冶

砂時計

刀鍛冶においてはここ最近では

【刀剣女子】

と言われる方が、擬人化した

刀剣類に思いをはせて実際の

真剣を見に行くという現象が

記憶にあたらしいですね。

砂時計については

感じのいいコーヒーショップなどで

見かけると、なぜか心温まる

物を感じてしまいます。

そんな2つの工芸品を扱っている

2店舗について調べてみました。

江戸打ち刃物 刀匠『宗秋』八重樫打刃物製作所

伝統の砂時計 金子ガラス工芸

通販や価格はどのくらいなの?

以上の内容でお送りします!

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江戸打ち刃物 刀匠『宗秋』八重樫打刃物製作所

こちらは4代目『宗秋』の

八重樫純一さんが経営されています。

重要文化財のノミ入れ式用のノミなども

手がける名刀匠。

四天王寺や日光東照宮、成田山の仏像、仏閣に使用されたそうです。

生まれも育ちも葛飾区。

父ももちろん同じく3代目『宗秋』

江戸打ち刃物は職人が使う実用的な刃物で

伝統的な技術を用いて手作りされています。

初代である宗秋が江戸後期に

現在の岩手県でその技術を習得。

時は流れ、刀が禁じられた明治から大正にかけ

2代目宗秋がその技を日常刃物へと応用したのが

現在の八重樫打刃物製作所の前身です。

現在は4代目の【宗秋】がお店を切り盛りされています。

打ち刃物の関心は海外でも高く、こちらの

会社では英語の紹介動画も作成されているようです。

外国人でなくとも、なにか魂を感じるものがありますね。

刀匠宗秋の動画はこちらをクリック!

八重樫打刃物製作所

住所 東京都葛飾区立石3-4-7

電話 03-3697-5487

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伝統の砂時計 金子ガラス工芸

金子実さんが経営するガラス工房。

1946年10月27日の葛飾区生まれ。

高校卒業後に、実家の稼業を継いだそう。

今現在はどうやら全国でヒョウタン型の

砂時計をつくってらっしゃるのは

コチラの工房と弟さんの2人のみという

非情にレアな職業。

という事は弟さんも同じく家業をついだ

ということですね。

コチラでは既製品の砂時計の他にも

オリジナルの砂時計の受注も可能。

持ち込みの砂を入れてもらえるので、

思い出の砂浜や甲子園。

変わったところではダイアモンドや

ペットの遺骨(コワ)

等での依頼もあるそうです。

それぞれ、粒子の大きさや特性が違うため、

正確に時を刻むにはやはり長年の経験がいるそう。

1点ものの砂時計っておしゃれでいいですね。

有限会社 金子ガラス工芸

住所 東京都葛飾区東立石4-44-4

電話 03-3697-5206

2Pは包丁や砂時計の値段や通販について!

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