隣の芝生と空は青い!

いや特に意味はないです。

 

こんちは!管理人のハバネロです

 

アナザースカイといえば違う空

って感じで冒頭の一文が。。。

 

さて今回のアナザースカイは

あの花田一族の長男

 

イケメン靴職人花田優一が登場!

経歴やらはもう既出なので割愛

しますが、彼が修行したイタリアで

思い出のレストランがあるらしい

そしてそこの猪料理が絶品なんだとか。

 

その行きつけのレストランやイノシシ料理

の作り方などを調べてみた!

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花田優一思い出のレストランは?『OSTERIA DEL CINGHIALE BIANCO』
~白いイノシシの食堂~

ちょっとこれを調べるために

花田優一のブログをチェック

 

すると多分ここってのがありますね。

 

その名も

『OSTERIA DEL CINGHIALE BIANCO』

 

白いイノシシの食堂という意味ですね。

 

うーん猪好き!!

お店の外観はこんな感じ

 

 

何やら歴史的な建物の中に

あるような雰囲気ですね。

 

お店は13世紀にたてられた

塔の1階にあるそうです。

雰囲気ばっちりですね。

 

では場所も見ていきましょう

花田優一お勧めのレストランの場所は?

所在地: Borgo S. Jacopo, 43, 50125 Firenze FI, イタリア

まぁ土地勘がないので全く

わからないですよね(;’∀’)

 

電話もあります。多分英語は通じそうです。

  • 055 215706(国際電話なら国番号入れてね)

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花田優一お勧めの料理は?猪のボロネーゼがヤバい!

ブログ拝見するに

メニュー一応見るけど頼むのは

決まってると言わしめる逸品

 

それがこの

『猪のボロネーゼパッパルデッレ』

PAPPARDELLE AL RAGÙ DI CINGHIALE

 

めちゃくちゃうまそうですね

猪肉でつくったラグーソース

(ミートソース)が一番うまいと

は花田優一の弁。

 

ちなみにこちらのレストランでは

猪料理が他にもあって

BISTECCHINE DI CINGHIALE ALLA GRIGLIA

(イノシシ肉のステーキ)

他にも多分なんかあると思う。

料理の作り方なんか紹介してる

動画も発見

英語なんですがなんとなく

は解りますね。

 

猪の赤ワイン煮のレシピを

紹介しています。

 

すごくおいしそうですね。

 

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猪のボロネーゼの作り方は?

 

さすがに『白いイノシシ』の

レシピは解りませんが一般的な

猪のボロネーゼの作り方を紹介します。

  • 材料:イノシシ肉ミンチ500g
  • 玉ねぎ:中一個
  • 人参:小一本
  • セロリ:1/3枝
  • にんにく:ひとかけ
  • 赤ワイン:300cc
  • トマトホール缶:800g
  • ローリエ:1枚
  • 塩コショウ・適量
  1. 野菜をみじん切りにしてオリーブオイルで
    しんなりするまで炒める。
  2. 別のフライパンにオリーブオイルを
    ひき、猪のひき肉を炒める。
  3. 1と2を合わせて赤ワインを注ぎ
    1/3位になるまで煮詰める。
  4. トマトホール缶をつぶして裏ごし
    したものを加えて一時間ほどローリエ
    を加えて煮込む。
  5. コクが出てきて濃度が付いたら
    塩コショウで味を調える

とまぁこんな感じ。

実はイタリアンのボロネーゼって

白ワイン使うことが多いのですが

強い味の猪なので赤ワインを使って

みました。

 

フツーに旨いっすよ。

さてイノシシ肉なんてどこで

買うねん!!ってあなた。

 

今現在めっちゃ便利な通販が

あるんですよねー(笑)

これを包丁でたたきまくるか

フードプロセッサーで少しずつ

細切れにすると歯ごたえも楽しめる

絶品ラグーができます。

 

完全なミンチより絶対に

こっちのほうがおいしいと思います。

 

人によっては炒めた野菜や肉に

小麦粉をちょっと加えてとろみを

より付けることも。

 

また白ワインで作るとよりスッキリ

とした味になります。

 

もしかしたら白いイノシシでは

白ワインで作ってるかもしれません

ちょっとソースの色薄めですしね。

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まとめ

花田優一がフィレンツェで

思い出のレストランは

多分『白いイノシシ』

『OSTERIA DEL CINGHIALE BIANCO』

 

場所は13世紀に造られた塔の一階で

めちゃオシャレ。

 

イノシシのボロネーゼの他にも

ステーキなども食べられる。

 

意外とボロネーゼは作るのが簡単

ぜひ作ってみて欲しい。

 

以上最後までご覧いただき

ありがとうございました!