映画【湯を沸かすほどの熱い愛】で共演する宮沢りえさんと杉咲花さんがしゃべくり特別版に出演します。ここで親子役をするお2人ですが、親子役をする中で【敬語をやめた】とおっしゃってるので、ならばタメ口なのかな?と思い調べてみました。

合わせて世間の大人女子とおさな女子の定義についても調べてみました。

大人女子の定義

聞き上手である事

ついつい自分の話だけしてしまいがちな時もしっかり自制して相手の話にも耳を傾けられて、コミュニケーションを円滑に測れることが出来る。

姿勢が良い事

シャンと胸を張って堂々と。歩く姿は百合の花?やはり姿勢がよいと見ていてもいい気分にさせてもらえます。

自分の経験則だけが全てと決めつけない事

自分の知識内の事で相手に対して不要な事をいわない。相手と自分はちがうのだからと謙虚な気持ちを忘れない。

人に気を配れる事

ちゃんと周りの人に気を配れる。ちょっとしたやさしさを嫌味なく自然にだせる様な人は大人女子。あざとくアピールなどしない。

バランスをちゃんととって正しい道を進める事

心と体のバランスをうまく調整して自分の進むべき道をすすめるのが大人。

 

まだまだ在りましたが、書ききれないのここら辺で。。。というか大人女子の定義ありすぎ!

これって大人女子ってパーフェクトウーマンじゃないですか!?ナカタではない

こりゃ大人女子への道は険しい・・・・宮沢りえすげー。

おさな女子の定義

これが・・・・調べても出てきませんでした(涙)

幼な妻とかおさななじみとかなら出てくるんですけど、最近の造語?ですかね。

考えられるのは

  • 外見が幼い
  • 行動が幼い
  • 実年齢が幼い

位しか思い浮かばないのですが、これだとどちらかと言うと人によっては誉め言葉とはうけとらないかもしれません。という事は違う解釈だとおもうので、仮定ですが

【見た目、もしくは年齢が幼いが、中身はしっかりとした大人の女性を目指す女性】

位の感じでしょうか?

チョット背伸びしていて、つい守ってあげたくなるような・・・・男性好きでしょう?筆者は大好物です。

いや・・・違う‼ 君だけだよハニー  嫁にシバかれそうになりました。

2人の間のタメ口は許される?

映画で親子役という事で敬語を使わないようにしたというお2人。親子。。。うーん、親子で敬語・・・は使わないなぁ・・・じゃあ、タメ口かな?

という事で、この二人の間では敬語ではなくタメ口使ってるか、またどのレベルまでのため口か調べてみると。。。はっきりとした情報はないのですがどうやらタメ口つかってるようですね。

役作りで宮沢さんが花さんに『敬語をやめよう』と話して宮沢さんも花さんの事を『花』と名前よびするから、宮沢さんの事を『おかあちゃん』と呼ぶようにしたそうです。

その後もやはり宮沢さんに敬語使わないのが怖かった花さんは改めて宮沢さんに『敬語なしでいいですか?』とメールを送ったそうです。もちろん宮沢さんは快諾。

そんなこんなでおかぁちゃんと娘のようにやり取りをするようになった・・・との事です。おかぁちゃんと呼んでるところから、一般家庭同様のタメ口はされてるでしょうね。

『おかぁちゃんおそい~!』とか『ご飯まだぁ!』とか・・・ホイコーローお代わり!とか(笑)

まとめ

大人女子はなるのが大変・・・・きれいなバラになるにはイバラの道を乗り越えなければならないようです。

おさな女子は・・・・定義不明すみません。

タメ語は家族間でやり取りするレベルではつかってる!

 

以上最後までご覧いただきありがとうございました。

ちなみにホイコーローは杉咲さんがおいしそうに食べてるCMからのネタでした(笑)