11月17日放送の【アウトデラックス】で

プラネタリウムクリエーターの

大平貴之さんが登場!

プラネタリウム界の重鎮なのに嘘つきとの事ですが、何したんでしょうね?

詳しくはTVで確認!

ここでは、大平貴之ってどんな人?

プラネタリウムクリエータってなに?

気になったので調べてみました。

大平貴之プロフィール 輝かしき軌跡

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http://www.megastar.jp/より引用

名前 大平 貴之

生年月日 1970年3月11日

なかなか二枚目ですね。

以下http://www.megastar.jp/より引用

プラネタリウム・クリエーター。子供の頃から「太陽はだれのものか?」などと妙な質問ばかり大人に浴びせて両親を困らせる。

哲学過ぎて怖い・・・・誰のものでしょう?日照権に問題?

写真現像、ロケット製作、アニメーション作成、鉱物採集など様々なことに興味を示す。小学生の頃からプラネタリウムの自作に取り組み、 大学時代に、アマチュアでは例のないレンズ投影式プラネタリウム「アストロライナー」の開発に成功。

筆者も若かりし頃興味は示しました・・・興味だけでしたが。

アマチュアで初めての偉業のようですね。レンズ投影式プラネタリウム。

就職後も製作を続け、 1998年にこれまでの100倍以上にあたる150万個(最終形は170万個)の星を映し出す「MEGASTAR(メガスター)」をIPS(国際プラネタリウム協会)ロンドン大会で発表し、話題に。2004年には日本科学未来館と共同開発した、 投影星数560万個のMEGASTAR-II cosmos がギネスワールドレコーズに認定された。

あー‼愛知万博の‼ 徐々にすごさが解ってきました。愛知万博の目玉なんでしたっけ?月の石っぽいやつは大阪万博。。。。確かマンモス?

愛知万博をはじめとした各地での移動公演の他、松任谷由実やKIRORO、 バンプオブチキン、ナナムジカ、SINSKEなどアーティストとのコラボレーションなどを積極的に行い、プラネタリウムの新機軸を確立。

バンチキは愛知万博でのプラネタリウムライブでした。

セガトイズと共同開発した世界初の光学式家庭用プラネタリウム「HOMESTAR」シリーズは世界累計100万台(2015年6月時点)を超える大ヒット商品と なる。 2008年6月には投影星数2200万個のSUPER MEGASTAR-IIを発表。2010年10月にはインド・ニューデリーに海外初常設設置、2011年5月にはエストニアのタルトゥに360度全天球プラネタリウムを設置するなど海外でも活躍。

ワールドワイドに活躍されていますね!偏見のイメージですけど、外国は天然のプラネタリウムあるからいいじゃん・・・と思ってたけど、都市部はやはり星みえませんものね。

 

ベントでは2010年、2011年と森アーツセンターギャラリーにて大型企画展「スカイ プラネタリウム」を開催し、計45万人以上を動員。2012年4月には全く新しい投影方式であるMEGASTAR-FUSIONを開発し、かわさき宙と緑の科学館に設置した。 信条は、「人間は可能は証明できるが不可能は証明できない」。

最後の一文、カッコイイですねぇ・・・

まさしく光り輝いています!

では

お待ちかね!

闇の部分

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人間だれしも心にを持っています。ここでは大平さんの闇を少し紹介します。

 

こちらは大平さんのツイッターの発言


1つの物を極めし者の業か・・・

涙なしでは語れません!!

 

もう1つ!

何が彼をそうさせたのでしょう?でも、そんな時もありますよ・・・・

人間だもの・・・○○ヲ

 

こんなのもありました(笑)

うーん、徹底的に原因追及する恐ろしさ!

逃げ場はない!

 

番組内の闇は多分違うと思いますが・・・念のため(笑)

 

最後に

如何でしたでしょうか?大平さんについて少しは詳しくなれたでしょうか?

しかしツイッターが非常に面白い!見ていて全部ご紹介したいくらいでしたので、興味あるかたぜひ!

最後までありがとうございました!