ネコっていいですよね。

飼うならネコ派の管理人の

ハバネロです!こんちは!

 

さて、4月5日放送の

アンビリーバボーは

アメリカの奇跡の猫

リルバブとその飼い主の

Mike Bridavskyサンについてのようです。

 

割と猫好きの間では有名なお話

のようですね(笑)

詳しい事は番組のみていただくとして

管理人が気になってるのがこれ

腕の入れ墨(タトゥー)一体何を

掘ってるんでしょうか?

ちょっとニッチな部分を突っ込んでみようと思います。

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リルバブの飼い主マイク・ブリダブスキーのプロフィールは?

こちら調べてみたんですが

これといった有力情報がないですね。

ネットで探してみてわかった範囲で

ご紹介すると

現職 :Russian Recording

過去の仕事:Indiana University Digital Audio
Archiving Project,

Indiana University African American
Arts Institute

学歴 :Indiana University Bloomington

とあったのでインディアナ大学卒業後

母校でまずアフリカとアメリカの芸術の

インストラクターをしていたようですね。

 

その後は同大学のオーディオエンジニア

として働き、現在はロシアンレコーディング

のオーナーとしても活動しているようです。

 

会社はどんな会社かと言うといわゆる

レコーディングスタジオ。

最新の設備からビンテージ物の機材まで

あるようです(グーグル翻訳で調べたから

正確性は微妙)

 

ここにもネコちゃんがいるようでなかなか

猫好きにはたまらないスタジオになって

いそうですね(笑)。

マイクさんは現在結婚されているかは

解りませんが数年前の情報だと

婚約者はいたようです。

 

最近の画像を見てみると子供らしき

子もいるのでおそらく結婚はされている

ようですね。

 

また便宜上、彼はリルバブの夫という

事になってるそうです。一夫多妻制ですかね?(笑)

さて、ではマイクの腕の入れ墨について調べてみましょう!

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リルバブの飼い主のマイクの腕の入れ墨は?
意味はあるの?

元々マイクは入れ墨をするのが好きだった

そうです。過去には卒業パーティのお金を

黙って入れ墨に使った事も。

 

これは両親にばれて大目玉くらったようで

すがまぁ、そこそこのワルだったようです。

 

ダメ!絶対な物にも多少ならず手をだしていた

事をにおわす記述もありました(;’∀’)

 

当時の入れ墨はホビットやロードオブザリング

をモチーフにしたものが多く、18~20歳まで

良くしていたそうです。

 

その後は28歳までは入れ墨はしていなかった

ようです。

 

で再びタトゥーを入れるようになった

わけですが、その腕を注目。

 

実は、彼の腕のタトゥーには

リルバブがいるんです。

実はマイクさんは、リルバブの他に

4匹の猫を飼っていました。

クーパー・オスカー・ヴィヴィアン・ジョシー

となずけられたネコ達。

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彼らの入れ墨もまた彼の腕に刻まれている

そうです。他にも母と父を表すオルガンと

パイプ。そしてスタジオのロゴなどを刻んで

いるそうです。

 

彼にとって入れ墨とは家系図のような意味

を持つようですね。

 

だからリルバブの入れ墨も彼女がスターになる

前から入れていたそうです。

 

そしてさらにはわき腹にすっげえ入れ墨も

こちらは多分スターになった後に入れた

物と思われます(笑)

 

ものすごい面積のリルバブですね(笑)

これらの入れ墨はコリン・マクレーンという

彼お抱えの掘り師さんによるものだ

そうです。

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まとめ

マイク・ブリダブスキーは

リルバブの飼い主で現在は

レコーディングスタジオのオーナー

 

腕の入れ墨は代々の猫や

家族を描いた家系図のようなもの

 

他にもロードオブザリングやホビットを

モチーフにしたものも描かれている

 

結構昔はやんちゃでワルだった形跡もある

現在おそらく結婚して子供もいる模様。

 

とまぁ3億稼いだネコについては

番組のほうが詳しくしらべてあるので

割愛して腕の入れ墨について調べて

みました!

最後までご覧いただきありがとう

ございます!

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