12月7日の放送の【水曜エンタ】で

天才演歌歌手として名高い

さくらまやさんが登場!

演歌歌手としてポルトガルのエコー声の男と対決するようです。

ここで、ふと疑問、こぶしって言葉知ってるけど、具体的に定義あるんでしょうか?

エコー声との違いは?

そこんところを調べてみたいと思います。

さくらまやって?

公式HPより

本名 草野 真耶

生年月日 1998年 7月26日

出身 北海道

血液型 O型

憧れの歌手 美空ひばりさん。

公式HPより引用

やっぱりひばりさん目指してるんですね。わかります。私の祖母も

大好きでした。ひばりさんの好物の麦汁をなぜか食べさせられました。美味しかったです。

さて話を戻して。。。

さくらさんと言えば

エステーの消臭力シリーズで一躍有名になりました。

むしろこっちのイメージが強くて演歌歌手だって知ったの随分後でした(汗)

下の大漁まつりのころにくらべて大人になりましたよねー。

youtube出典

 

もちろん本業もすごいんですよ。小さい頃から立派に演歌歌ってますね。

 

youtube出典

アニメソングでも・・・制服がまぶしいぜ!!

小節きいてる???

出典youtube

やっぱり歌うまいですよね。

こぶしって何?

漢字で『小節』・・・・知らんかった

拳ではないと思っていたけど。。。(汗)

読んで字の如く、ものすごく小さい節を楽曲中につけることを言います。

節回しを強調するテクニックの事なのです。

民謡や演歌に多く、ビブラートとひっじょーによく似てるので音楽ど素人の筆者には何となくしかわかりません。

歌のテクニックのHPなど参考にすると、ビブラートはかなり長い時間音を上下に震わす?のに対して小節は瞬間的に上下にさすテクニックとの事です。

うーむ。違いが判らぬ

これはビブラートなんですかね?

出典youtube

 

上の大漁祭りと聞き比べてみると。。。違うのは解るんですけどねぇ。

そしてエコー声

うーん、エコーがかかった声のことなんでしょうけど、

簡単なのはトンネルの中やふろ場など反響しやすい環境での声ですね。

TVではそれを何も機材や環境に左右されずに再現できる男性ということでしょう。

上の『ごく愛』をもうちょっとどうにかしたらエコー声になるんじゃないかなぁ・・・と思ったりもします

小節⇔ビブラート⇔エコー声

みたいな感じで・・・

因みにこんな人いました

takuyaさんというヒューマンビートボクサー

 

こっち方面で攻めていくんでしょうか?

うーん、、、小節の応用・・・でどうにかなるか?

 

今日の番組で確認してみてください!

まけるな!まやちゃん!

まとめ

小節は演歌や民謡の歌い方のテクニックで瞬間的に語尾の上げ下げを行う。

エコーボイスは発した音の後に音量を小さくした同音を順々に発して演出する。

以上最後までご覧いただきありがとうございました!