池田(田中)慶子の体操の成績は?

  • 五輪
    • 1964年東京五輪 – 団体銅
  • 世界選手権
    • 1954年ローマ – 平均台金
    • 1958年モスクワ – 平均台銅、ゆか銅
    • 1962年プラハ – 平均台銅、団体銅
    • 1966年ドルトムント – 段違い平行棒銀、個人総合銅、団体銅
  • 全日本選手権
    • 優勝10回 – 1953年、1955年、1957年、1958年、1959年、1960年、1961年、1964年、1965年、1967年
  • NHK杯
    • 優勝1回 – 1964年

体操の鬼ですね(笑)

ここまでの偉業をなした人
と同じ金をとった村上茉愛さんの
これからが期待できますね。

池田(田中)慶子の引退後は?

自身は否定してますが一般的
には引退してるして何をして
らしたんでしょう?

しらべてみたら、指導者として
ジュニア層を教えていたそうです。

自身で体操クラブを作り若手の
育成に尽力をつくしていたそうで

そのほかにも体操協会の役員や
テレビの体操番組やイベントでの
審査委員なども行っていた
そうです。

母校の日体大においても
助手から助教、そして教授として
教鞭をとり、後進の育成に
取り組み、最終的には
日体大の副学長、名誉学長まで
上り詰めてます。

すごすぎですね。まさに体操
人生。

そして現在は日体大は退職。
花園大学の客員教授をしながら
個人の体操クラブをつづけている
というスーパーおばぁちゃんです。

まとめ

ぶっちゃけるとすごすぎですね。

逆にここまですごくないと
女子の金ってとれないんで
すかね?

村上選手も未来の池田選手の
ように数々の偉業を残す
選手になる可能性は劇高ですよね

これからも応援していきたいと思います!

最後までご覧いただきありがとう
ございます!