武蔵野美術大学の学費は?

一般的に芸大、美大、音大は金がかかるイメージ。あとは料理界の東大もメチャ高い(笑)

そんな心配してみたら案の定でした。

専攻によって多少の違いは出るものの武蔵野美大の学費は年間

190くらい

これ、一年間での学費なので4年なら、初年度の入学金はないので36万引いた額の

156万前後×3年分=468万円

美大時代だけで、658万円かかってます!更に院に行くと修士課程の

前期で約90万、後期で約80万

博士後期課程も160万くらいかかるようです。

うーむ、累計で900万ちかくかかってきますねー。フツーの家庭ではかなり無理があるし、教育ローン組んだとしたら地獄が待ってるパターンです。

と言うわけで、おそらくお金持ちなのでしょうね。

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ベックヒョワンの絵画がヤバい!『おとうさん』について

さてさて、今回の放送で発表(笑)されるベックちゃんのマジですごい絵画ですが題名が『父親』との事。

しかも深すぎると番組案内で書かれていたのでキニナルキニナル。

題名が父親で、評価が深すぎるとなると、父親との幼い頃の思い出をベックちゃんなりの解釈で絵に表したと予測できるとおもうんですが、どうでしょうね?

勿論ネットのどこを探してもその絵については出て着ませんので詳細は番組終了後の更新で!

番組案内では父親とかいてたのですが、実際放送では『お父さん』でした。

お父さんとは全く関係のない魚の絵ですが、これは昔の父親の写真からインスピレーションを受けてかかれたようです。

二十歳の時に描いた絵だそうで、人類の進化と言う本をみて全ての地球の動物は魚から進化したのを見たそう。

父の若い時の写真をみて、昔は魚の様に好きに泳いでいたが、家族や仕事などでどんどん責任を負って、絵画の絵のように尾びれもなくなって好きに泳げなくなっていった父の姿に重ねた作品らしいです。

深いですなぁ・・・二十歳の作とは思えないテーマですな。

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ベック・ヒョワンのまとめ

ベックヒョワンは現役美大学院生で『Zipper』の専属モデル。

自虐トークと独特の言い回しが人気で外見ちょいロリ(笑)

ご実家は結構裕福と予想。じゃないと美大学院なんて無理でしょう。

絵画の父親についてはまた番組終了後に更新予定!

最後までご覧頂きありがとうございました!