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やはり大きいですよねぇ。。。服の上からでも立派です。
というか、こういう服きてるほうが・・・・ねぇ?

jp.pinterest.com出典

因みにメディア向けの理由としては、普通にコンプレックスであったそうです。一番減らしたい部分とも書かれていますね。

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撮影時にはコルセットを着用したり、目立たないポージングを研究したりと努力をしたようです。当時、女性誌の水着撮影もセクシーになりすぎる為に敬遠されていたのではないか?とご本人は思うほど。

しかしその後、フォトブック作成に当たり、ランジェリーフォトに挑戦。新しい自分を表現したいとの思いからでした。その後も雑誌美人百花の表紙で水着を披露。

そうしていく内に徐々にファン層に広がりが出てきた事に気が付いたそうです。やはり男性のファンが増えたのだとか(笑)バストに関する男性の意見を聴く機会も増えて新しい発見につながったのだとか。

そうして、周りの反応で(主に野郎かなぁ)自信に変わり、今まで隠してきたバストを新たな魅力にできたんだそうです。

そして、コンプレックスを持つ方にこんな言葉も。

コンプレックスは意外と一番の長所になる可能性を秘めています。たとえば、背が低い人はそれをカバーするポイントを絶対持っているはず。努力よりも、自分を受け入れて、見直してあげることでカバーする術を思いつくんじゃないかな。そのポイントにあったオシャレをすれば、きっと短所が長所になると思っています

コンプレックスをねたむより、コンプレックスを活かしなさいってことね。

巨乳コンプレックスと貧乳コンプレックスの壮絶な戦いが番組内で始まりそうな予感がする。。。。

サシコ対泉里香勃発?(笑)

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追記

番組内でもおおよそ同じような事を悩んでいるとおっしゃっていました。巨乳あるあるのなやみですね。

モデルさんなのでやはり衣装が伸びる(Tシャツなどの絵柄が崩れる)などを気にしたり、プロ意識が高すぎる!!と思いましたね。

後、面白い?悩みは『服の胸の部分だけ毛玉が出来る』ってものも(笑)

胸の部分だけ擦れるから出来やすいんでしょうね。指原には分らぬ悩み。

ネットにも上がり始めてますが、指原の発言の『せめて乳〇が長くあってくれ』

と言う、もはや呪詛ともいえる発言は笑いました(笑)

その後、レジェンド巨乳の佐藤絵里子さんも登場。

サトエリさんの時代は陰湿なイジメもあったそうで、悩みも里香さんとは異質なものもありましたが、最終的な結論は、里香さんがご自身で上述しているように、コンプレックスと思わずそんな自分も好きになればいいというもの。

トップの考えはやはり収束されていくものなのですね。

泉里香さんの本名は?

実は泉里香さんの本名は現在は芸名といっしょの里香です。

何気に芸名が変わりまくってる彼女。改名魔?でしょうか。

最初の芸名は

『浜千咲』名義

2002年にスカウトされて、京都にある芸能事務所に所属。03年から女子中高生向けの雑誌の専属モデルとして活動。この頃は浜美咲での活動を行っていました。

そして知る人ぞ知る、実写版セーラームーンのセーラーマーキュリー役をTVで演じたりもしていました。セーラームーン終了後は一時期芸能活動を休止。

『梨華』名義

こちらは映画のみ。セーラームーンのオリジナルビデオのクレジットにはこちらの名前使っていました。

本名は抵抗あったのか?

『泉里果』名義

06年~08年に使用。映画『呉清源 ~極みの棋譜~』に出演したり、映画『クリアネス』に出演時に使用しているようです。

『泉里香』名義

08年6月より事務所移籍と同時に上記の名義に変更。その後は雑誌『Ray』の専属モデルに就任。10年5月にサンミュージックプロダクションに所属。

15年12月22日発売の『Ray』をもって同紙の専属モデルを卒業。

その後もグラビア、映画などに意欲的に出演する女優として活躍。

 

まとめ

泉里香さんの悩みは肩こりもあると思います。というか、胸の大きい女性全般の悩みかもしれませんね。あと、男性の視線とか。。。すみません。

これから30代に入ってより妖艶になっていくと思うので、大人女子の旗艦になる活躍きたいします!

改名の理由は単純に事務所移籍の際の諸事情という事でしょう。

しかし、一回目の浜千咲より、今の 泉里香の方が全然いいと思うのは筆者だけでしょうか?最初からこっちでもよかったんでは?と思ってしまいますね(笑)。

最後までご覧いただきありがとうございました!

 

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