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こんちは!管理人のハバネロです

 

皆さん、カツサンドは好きですか?

管理人は結構好きなんですよね

 

あのパンでパン粉の揚げ物を

はさむ背徳な食べ物が!

 

今回の林修のニッポンドリルでは

最先端技術で作るカツサンドが紹介される

そうです。

 

これはめちゃくちゃ気になりますね。

そのお店の場所やあれば通販情報なども

調べてみたいと思います。

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林修のニッポンドリルで紹介の最先端技術のカツサンド

さて、最先端技術のカツサンドという事で

管理人がまずパッと思いうかんだのが

 

分子料理と言われる分野。

 

これはアルギンサンナトリウムなど

化学物質を使って料理を科学的に

アプローチをかけているものの総称

ですね。

 

スライムの様な球体の中から

肉のエキスだけを抽出した

液体をいれた【飲むステーキ】とか

そんな不思議な料理が目玉だった

んです。

 

要は形が違えど味は再現された

料理。と言ったところでしょうか?

 

2000年初めくらいに伝説の

スペインの三ツ星。エルブジの

フェランアドリア氏の活躍で一躍

世界中に広まりました。

 

それからしばらくして、その分子料理の

分野も徹底的にやり込む派と程よく取りいれる

派に分かれたように感じます。

 

でもカツサンドにしてこの料理法では

美味しくはない気がします。

 

なので次の候補としては

真空調理による定温調理か

ガストロパックによる減圧調理。

 

この二つは肉類を扱う上では非常に

面白い手法で定温調理の場合では

肉のたんぱく質の変性を抑え

【火が通ってるけどタンパク質がかたく

ならない状態】を作り出すことができます。

 

最近ではアノーバやボニークなど

家電でも多く見られるようになりましたよね。

 

ぶっちゃけるとアノーバや

ボニークなんて数万ださなくても

上記のような一万くらいのでも

十分同じ効果が得れます(笑)

 

もう一つのガストロパックは減圧調理。

素材の周りを減圧して通常の圧に戻す

際に液体などから固体に味を含ませる

という調理法。

 

これも味をしみこますという分野では

非常に面白い調理法。

 

でもこの二つ、最先端技術というには

ちょっと古いんですよね。

 

では最先端技術とは?ってはなしですが

こちらは番組終了後に追記していきたいと

おもいます

 

林修のニッポンドリルで紹介の最先端技術カツサンドの店の場所や通販は?

京都祇園にあるというお店。

京都の四条近くにあるおしゃれなバー

 

ピーカーブーカフェ。

場所はこちら

所在地: 〒605-0078 京都府京都市東山区富永町139−2 ギオンサンビル

営業時間:[月~土] 19:00~翌4:00(L.O.3:00)

定休日:日曜祝日。

電話:050-5592-5495

祇園四条の駅からほど近い

ので観光にも便利な立地ですね。

 

こちらの絶品カツサンドを支える

最先端テクノロジーとはなんとフライヤー

に秘密がありました。

 

音波振動を

一秒間に約5万回の電波振動を与える

フライヤーで振動により食材の

水分をコントロールするんだとか。

 

つまり肉汁が閉じ込められた状態

で上がるという訳ですね。これ欲しいな(笑)

 

こちらで180度で3分あげると

この仕上がり。

 

 

お値段は3000円近いですが黒毛和牛の

ラムシン、モモの柔らかい所を

を使用していると考えると納得。

 

通販はやっぱりなさげですね(;'∀')

 

これはちょっと彼女とかを連れて行って

御馳走してあげると男が上がりそうですね!

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まとめ

林修がおすすめのカツサンドは

京都祇園のカフェピーカブーカフェの

カツサンド。

 

最先端テクノロジーとは

音波振動で水分を逃がさない

フライヤー

 

以上最後までご覧いただき

ありがとうございました!

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