清貴の現在は?ゲイ告白と自殺を考えた過去の関係は?40万セールス『The Only One』の天才の過去【爆報】
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こんちは!管理人のハバネロです。

毎年、天才と呼ばれるアーティストが

出ていますが、この方ほどメディアに

ぱったりでなくなった方も珍しい

とおもいます。

 

5月17日の爆報で

 2000年代に活躍したイケメン歌手Kが初告白! 自殺を考えるほど精神的に追い詰められた過去に一体何が!

という内容で紹介される

歌手の清貴さん。

 

2000年代に活躍・・とありますが

正直なところあまり記憶に残ってません。

 

一体何があって自殺を考えたのか?

今ある情報を調べてみました。

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清貴のプロフィールや経歴は?

清貴さんは今年で37歳(現在36歳)になる

シンガーソングライター。

 

40万セールスの大ヒットを持ち、

その当時まだ二十歳前であった事

もあり話題となった人物ですね。

 

ドラマ『puresoul』の主題歌

『THE only one』がサード

シングルながら40万のヒットを

だしています。

 

今聞いても非常に魅力的な声質を

してますね。

 

むしろ今の時代のほうが受けそうな

気がします(笑)

 

デビューのきっかけが持ち込みで

音楽プロデューサーの中崎英也に

曲を送ったことから。

 

そのセンスを認められ正式に東芝EMIより

デビューが決まる。

 

しかしヒットを飛ばすもその後徐々に

フェードアウトしていった清貴さん

なにがあったのでしょうか?

 

そこには自殺を考えた理由もあるの

でしょうか?

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清貴の音楽は難しい?自殺を考えた理由はレコード会社との軋轢?

清貴さんの楽曲を聴いていて思うのは

ずいぶんとテクニカルな歌い方をして

いるなと。

 

2000年代と言えば今も人気

ではありますがカラオケが特に

熱かった時代。

 

となるといわゆる『歌いやすい歌』の

需要も考えるのが商業としては正解だった。

 

と言えなくもありません。

 

そこにレコード会社が目を付けたかは

わからないのですが、清貴さんに

『もっと歌いやすい曲を』とオファーが

くるようになります。

 

ファンの方からも『難しすぎてカラオケで

歌えない』という声も上がっており、

音楽性の問題で相当なやんだそうです。

 

そうして悩みながら遂に日本での活動を

一時休止して渡米する決意をします。

 

これにより、日本でのメディア露出は

ほぼゼロになったわけですね。

 

アメリカでは肩書よりも実力がモノを

いう部分があるのは確かで、そのきっかけ

作りとしてゴスペルを謳っている教会へ

と足を運び、その場で自分の歌を披露。

 

実力が認められスタンディングオベーション

も受けた事もあるんだとか。

 

また全米最大のゴスペル大会で日本人クワイア

のソリストとして初優勝の快挙も成し遂げて

います。

 

その後拠点をNYからLAに移して

活動をするも、なかなか音楽だけの仕事も

なく、路上で弾き語りをして食いつないだり

していたんだとか。。。

 

ものすごいバイタリティですよね。

こういうことができる人のメンタル

尊敬します。

 

そして2015年に帰国。その時にミーシャの

いる事務所の代表から所属のオファーを受けます。

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清貴はゲイ。自殺を考えた理由はカミングアウトできないでいる2000年前半の過去?

既にカミングアウトから4~5年ほどたって

いますが、清貴さんはゲイ。

 

思春期には既に自覚しており、当然

デビュー当時からそのことを隠して

活動をしていました。

 

しかし、Mステなどに出演時の共演者を

見る目が違うとネットでも噂になり

非常に敏感な部分を触れられてそのこと

でも心を痛めていたそうです。

 

今現在はLGBTについても2000年

初めと比べるとかなり世間でもLGBTの

認知が広まり、理解ある人も増えてきています

が、当時はまさに針の筵だったでしょうね。

 

言いたくても言えない。若くしてヒットメイカーへ

上り詰めたイケメンともなると当然質問に

『好みのタイプ』などを聞かれることもあった

と思います。

 

それに正直に答えれないこと自体、自分に嘘をつき

続けていると感じて心を蝕んでいったと思います。

ここも、自殺を考えた動機になるのでは?と感じます。

 

話を少し戻して、日本に帰国後、清貴さんが

ゲイと知っていた事務所社長から今後の活動と

して『カミングアウトして同じ悩みを抱える

人の為に活動したら?』と提案をうけ、

音楽を表現していこうと決意します。

 

そして、2015年に東京で行われた

LGBTのイベント

『TOKYO RAINBOW PRIDE 2015』

でカミングアウトされます。

 

やはり自殺を考えるともなると

本当の自分を表現できない環境に

いき苦しさをかんじてかな。。。と

思います。

 

ここら辺は爆報本編で語られると

おもうので要チェックですね。

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清貴の今現在は?

清貴さんは今現在もLGBTの人の為に

音楽活動を通じて応援なさっています。

 

各種コンサートや博多どんたくなどの

地域イベント、新曲発表など

精力的に活動なさっていますので

これからも応援していきたいですね。

 

また2020年の東京パラリンピックにて

ゴスペルクワイアによる開会式での合唱も

目標にしているんだとか。

 

これはぜひ実現していただきたいですね。

 

 

まとめ

清貴は2001年に40万枚ヒットを飛ばした

イケメンシンガーソングライター。

 

レコード会社との音楽性の違いや

自身がゲイである事を隠して生きていく

事への息苦しさから自殺を考えるようになった

と当サイトは予想(真相は爆報にて)

 

現在も精力的に活動中。

以上最後までご覧いただき

ありがとうございました!

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