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こんちは!管理人のハバネロです

人生のドキュメンタリ番組

ザ・ノンフィクション

 

今回は大久保駅の近くでマーラータンの

専門店を営むコウブンケさんに密着

するようです。

 

色々と大変な事になっているようですが

このページではコウブンケさんのお店に

ついて紹介したいと思います。

 

余り営業がうまくいっていない様ですが

ネットでの評価やお店の場所に食べ方など

を紹介します。

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ノンフィクションのコウブンケの大久保駅近くのマーラータンの店は『フーチャオマオカン ヂャンリョウマーラータン』はフランチャイズ?

今回、ノンフィクションで紹介されるコウブンケ

のお店は『フーチャオマオカン ヂャンリョウマーラータン』

 

ちょっと噛みそうな名前ですが中国では

かなり有名なお店で2008年に創業した

ものの爆発的に店舗を増やしてわずか

10年ほどで3300店にもお店がふえて

いるそうです。

「胡家小館 張亮麻辣湯(フーチャマオカン ヂャンリョウマーラータン)」はその専門店だ。中国で2008年に創業し、10年足らずで約3300店舗を展開しているという。

 

という事はフランチャイズによる店舗

である可能性が高そうですね。

 

コウブンケさん一家が日本で商売を

するにあたり、フランチャイズ契約を

結んだのではいか?とおもいます。

 

となると、ザ・ノンフィクションの

予告文にある

実は、お店の利益があまり出ていません。出店した時の借金も残っています。 さらに、新店舗のオープンが2ヶ月以上遅れ、借金が150万円増えてしまう始末。ブンケさんは、毎日、寝ても覚めてもお店のことで頭がいっぱいで焦りばかりが募ります。

 

この利益が出ていない理由も納得できますね。

フランチャイズって意外と儲からない。

 

しかも日本で知名度の低い店舗のフランチャイズ

だとメリットなさそうにおもえるんですが

実際はどうなのでしょうか?

 

ノンフィクション・コウブンケのお店『フーチャオマオカン ヂャンリョウマーラータン』の場所は?

こちら、現在は二店舗あり

大久保駅近くの『百人町店』

高田馬場の『高田馬場店』があります。

 

新店舗は高田馬場の方で、予告にあった

オープンの遅れがあったのはこの店舗でしょう。

 

オープン遅れればその分のフランチャイズの

基本料などは空家賃のようにとられるはず。

 

借金が150万増えた理由はこれではない

でしょうか?

 

さて場所ですが『百人町店』はこちら。

 

高田馬場店はこちらになります。

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『フーチャオマオカンヂャンリョウマーラータン』の評判は?

 

余り経営がうまく行ってないとノンフィクションで

紹介されるわけですが、実際の評判をみてみました。

 

ネット上にでてる情報をまとめると

  • 安い
  • トッピングが豊富
  • 値段なり
  • 中国人しかいない
  • 日本語が通じない
  • 美味しい
  • 食べ方がわからない

などの情報が拾えました。

 

中国人のお客さんが多いらしく、ちょっと

日本人が一人で入るには躊躇するようです。

 

日本語が通じないとありますが、通じる

スタッフもいるようです。

 

また、現在は改善されているかもしれませんが

店内の表記の多くが中国語であり、それもまた

日本人のお客さんを遠ざける要因では?と

感じますね。

 

逆に異国情緒があると評価する人もいます。

でもやっぱり間口を広くして、日本人にも

来てもらわないと厳しいですよね。。。

 

同じ現象はインド・ネパール料理のお店にも

見えますよね。ちょっと店員さんとお客さんが

向こうの方ばかりだと初心者にはつらい(笑)

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ノンフィクションで紹介のフーチャオマオカンヂャンリョウマーラータンの注文・食べ方は?

こちら、高田馬場新聞さんが詳しく紹介して

くれていました。

 

なかなかハードル高そうな感じも

うけるんですけど・・・

 

まず、中国語で話しかけてくるが

人数を聞いてるので適当に流し

麺を選んでトッピングを選ぶ。

 

ちょうどバイキング形式で料理を

選ぶスタイルに似ているかもしれません。

 

自分でトッピングをかごにとって入れ

それを厨房前のカウンターへ持っていき

麺の種類と辛さを伝えるという方式。

 

  1. 席に着く
  2. 麺とトッピングと辛さを決める
  3. 厨房前のカウンターへ持っていき、トッピングを渡し麺と辛さを伝える
  4. 待っている間にごはんと卵をセルフでよそう
  5. 伝票をうけとり、マーラータンの出来上がりを席で待つ。
  6. できあがったら受け取り、カウンター横の調味料スペースで好みの調味料をかける
  7. 食事

という流れになりそうですね。

 

確かにこれ、中国語しか話せない

スタッフだけだと日本人にはわかりにくい

ですよね。。。

 

現在は改善されているのかは不明ですが

店の雰囲気やシステムはもうちょっと

日本よりにしたほうがいい気もしますね

 

後このトッピングがラップでつつまれて

いる風景。

 

ダメな人にはダメかもしれません

 

セルフでトッピング選ぶ人件費を浮かす

のはいいんですけど、日本人の衛生観念

だとこのラップで包んで・・・のビジュアルは

ちょっと。。。という人は少なくない気も

します。。

 

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まとめ

ノンフィクションで紹介されるコウブンケの

大久保駅近くのマーラータンの店は

『フーチャオマオカンヂャンリョウマーラータン』

 

中国で3300店舗展開するFCの可能性が

高い。

 

評判は悪くはないが日本語が話せないスタッフ

がいるなど日本人に寄り付きにくい印象を

持つものが多い。

 

あとはシステムはいいのだが見た目の部分と

説明不足があるのではないか?と思う

内容の投稿がネット上でみられた。

 

経営がうまくいっていないのは

とっつきにくさからかもしれない。

 

高田馬場や大久保駅の近くは

マーラータンの店複数あるので

客の奪い合いに負けているのでは?

と正直感じた。

 

でも一生懸命頑張って欲しいですね。

東京次行く機会あればちょっと

チャレンジしてみます!

 

以上最後までご覧いただき

ありがとうございました!

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