報道の決め手となった許せない【ある事実】とは?

これがねー、かなりひどいんですよね。

宮根誠司はA子さんと別れた後、実家に謝罪に

伺っています。その時に実家のご両親の前で

土下座をして許しを請い、一応は許してもらえた

形でした。その時A子さんの父親は

『頑張らなあかん』と宮根誠司を激励したそうです。

そんな父親にした仕打ちとは?

これが今回の報道の決定的な動機につながっている

ようです。

それは何と今嫁と宮根誠司とで

実家の近くまで出向き両親をホテルへ呼び出した

そうです。

そこで今嫁から『こんなことになってどうしてくれるんだ』

と強い口調で攻められたそうです。

ぶっちゃけ、どう考えても悪いのは宮根誠司。

当の本人は隣に座りだんまりだったそうで、父親は

『孫が大きくなるまで守っていくだけです』と答える

のが精いっぱいだったとの事。

この事が起きたのが娘さんが1歳の時だったらしいので

2009年くらいの事のようです。

奥さんは訴えられないかと危惧している

様子だったと当時の父は語っていたそうです。

って宮根誠司が悪いのに自分からどうしてくれるって

いってて訴えられないか危惧するってイマイチ

得心行かないですよね~

先手を打ってけん制したかった?とも考えられる

んですがこの場合

A子さんは結婚の事実を知らなかった

のでおそらく民事でも今嫁側のほうが

はるかに分が悪いと思われます。なぜ

こんな行動取ったのか?ちょっとわからないですね。

なんにせよ、この行動は励ましの言葉まで

かけた父へ対するあまりにも失礼な話だと

いう事で堪忍袋の緒が切れたようです。

宮根誠司とA子さんの現在は?

今回の報道でどうなるか?

今年の10月に宮根誠司とA子さんは

話し合いの場を持ち、公表することを

告げます。

それに対して宮根誠司は

仕事がなくなるかもしれない、甘んじて受け入れます。

腹をくくるので公表して構わない

と対応したそうです。

別れ際にに『僕の事嫌いなの?』

『僕と戦うんですか?』と発言したとも。。。

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まとめ

ざっくりとまとめてみましたが

どろどろですなー

セブンの記事は宮根誠司主体で書かれ

今回の文春はA子さん主体。

どちらが真実かはわかりませんが

子供がかわいそうなのは確かですよね。

A子さんのお子さんもいま9歳で多感な年ごろ。

幼いころは宮根誠司さんもよく気にかけていた

そうです。

一番はこの子にとって何がいいか?を考えて

あげるのがいいんですが、A子さんは

隠し子と愛人というレッテルをはがしたい

一心で今回の告白報道を受けたそうです。

はたしてこの事がどう動くのか?

大人以外が傷つかないことを祈ります。

大体の事をまとめましたが他にもいろいろと

細々した問題をやらかしてます(;”∀”)

詳細は文春さんを購入してご確認

ください。

しっかし、身から出たサビとはいえ

数年前の事がまた話題に上るって

有名人ってつらい所っすね。

養育費等は払ってるようですので

これからも誠心誠意償って欲しいです。

最後までご覧いただきありがとう
ございました!