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今結構話題になってますね。

 

新元号が令和に決まった瞬間

頭の回転の速い人がひらめいた

そう。。。来る18年後に

やってくる禁断の年(笑)

 

『R18年』!!

 

書類などに書かれる元号の欄に

今は多分M・S・Hあ、ちがった

Tが抜けてた・・・(;'∀')

 

おや。。。でもこれも意味深なアルファベットの

羅列だなぁ。。。

 

MでSなHですか。。。そうですか。。。

Tは抜かしてもうたけど(笑)

 

という訳でこの『R』についてちょっと

思う所をかいてみた

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『REIWA18年』は『R-18』を連想?R-1グランプリやヨーグルトも??

そこにきてこの話題『R18』である。

 

Twitterを見てみてもトレンド入り

 


という事でついでにヨーグルトの

R-1まで出てきている。

 

となると当然2019年のR-1グランプリも

便乗するのは必至でしょうね。。。

とまぁ、主に公文書などで使用される元号表記の

Rが歳によって禁止を意味する『R-●●』を

連想するよねーという話題がTwitterなど

のトレンドに入っている。

 

なかなか面白い着眼点だ。。。頭の回転早い人は

違いますね。おじさん素直に新元号は令和かと

おもってるだけでした(;'∀')

 

となるとまぁ『L』で『LEIWA』でも

いんじゃね?っておもうんですが

そこらへんちょいと調べてみた

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令和のつづりは『REIWA』?『LEIWA』?どっちを採用?

 

とまぁ今このように『REIWA』で盛り上がって

いるわけですが、本題に入ります

 

政府がRヤバくない ?キラキラネーム並みに

ヤバくない?って思って『R』を『L』にかえる

事は考えられないだろうか?

 

管理人の私見ではおそらく『R』のまま

だと思う。

 

国際社会で多く使われるローマ字

のヘボン式表記でもレは『re』であり

『LE』ではないわけで・・・

 

では『le』でレと発音しないのか?

と言われると『する』が答えになるんです。

 

英語の発音では存在するのですが

日本のローマ字では『le』の音は存在

しません。

 

日本のローマ字表記では

ヘボン式でも日本式でも訓令式でも

『れ』の発音は『R』でした。

これが決め手になる気がしますね。

 

ここで国が『L』を選択するとそれはそれで

混乱を招く、、、というか語学に強い人が

騒ぎ出すかもしれませんし他の文字も

LがOKになったと解釈する人が出てくると

混乱するかもしれません。

 

現在も公文書などでは『R』でらりるれろ

を表記するのが一般的であり、この元号だけ

例外。。。というのは考えにくいのでは

ないでしょうか?

 

となるとR18年生まれの人。。。強く

生きてくださいね。。。

 

それか、そのころには元号での表記自体を

無くしている事も考えられますね

 

もっともこの案も2018年に一度移行する

段階として西暦の義務付けを公式文書で

行おうとしたが見送りになりました。

 

きたる18年までの間に施行される可能性も

あるにはあるんですが問題が山積みみたいですね。

 

慣例的に使っていた省庁や自治体をどう

納得させるか。。。いろいろとまた話題に

なりそうですね。

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まとめ

 

国際的な公文書であるパスポートなどの

表記が『れ』は『R』である事から

元号の略式表示は『R』であり

『L』が使われる可能性は低いと思われる

 

あくまで当サイトの管理人の私見ですが

多分Lは使わないんじゃないかな。。

 

以上最後までご覧いただき

ありがとうございました!

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