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こんちは!管理人のハバネロです。

満天青空レストランでなにやら

凄いしいたけが紹介されるようです。

 

しいたけっておいしいですよね。

肉厚の茸を傘を下にして水分が

ちょっと出るくらいまで火を通して

塩をぱらり・・酒のアテにも最高!

 

あの芸人霜降り明星も思わずウマい!

絶品しいたけのご紹介です。

もしこちらが売り切れら同じ品種の

菌興115号を使った石川県の

肉厚しいたけのとてまりもおすすめ。

 

 

 

 

通販情報や絶品しいたけ

【鳥取茸王】について

調べてみました。

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青空レストランで紹介!肉厚しいたけ【鳥取茸王】とは?

今回紹介される鳥取のブランド肉厚しいたけ

鳥取茸王(とっとりたけおう)

 

1980年代に鳥取県鳥取市にある

日本きのこセンター菌葦(きんじん)

研究所が開発した品種。

 

品種名『菌興115号』

肉厚で旨味が強い品種

鳥取だけでなく石川県でも

『のとてまり』という名前で

高級椎茸として販売されています。

 

これってアレに似てますよね。

和牛(笑)。和牛も元をただせば

但馬牛の『大和号』の派生。

 

そこから『松坂牛』や『神戸牛』

などのブランドが各地で確立。

 

それと同じかんじでしょうね。

 

この『鳥取茸王』優れた食味にも

関わらず、生産数が少ない為

一時期は幻のしいたけになって

しまっていました。

 

2016年に鳥取のブランド強化の一環と

して再出発。初セリ時には築地で何と

キロ当たり13000円とそれこそ和牛や

松茸並みの高級品として扱われています。

 

大きさでブランド化の差別を行って

おり、傘の大きさ5センチ以上を

『とっとり115』

8センチ以上で肉厚2.5センチ以上を

『鳥取茸王銀ラベル』

肉厚3センチ以上を

『鳥取茸王金ラベル』

 

となっているようです。

これは非常に美味しそうですね!

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青空レストランで紹介!肉厚しいたけ鳥取茸王の通販は?

 

即売り切れ必至の鳥取茸王の通販

はこちらから!

そして上記でご紹介した同じ菌種

菌興115を使ったのとてまりの通販も

ありました。

 

食べ比べや鳥取茸王が売り切れ

の際はこちらもおすすめです。

あと、干しシイタケは同じ品種の

のとてまりの物がありました。

茸王に勝るとも劣らぬ干しシイタケです。

鳥取茸王のお勧めレシピは?

 

番組予告動画にもいくつか紹介

されていましたね。

 

炭火で傘を下にして焼いて

ひだの部分にバターと醤油をちょろっと。

 

食べやすい大きさに切って

天ぷら

 

肉詰め椎茸などなど。

 

後は椎茸アヒージョもよさそうですね。

 

管理人としてはちょっとマニアックに

 

 

こういったチョリソを細かく刻んで

石づきをおとしたしいたけの上に

乗っけて軽くオリーブオイルたらして

オーブンで180度で10分~15分。

 

仕上げにレモン汁とパセリのみじん切りを

散らすと最高に旨いです。

 

これのイメージですね。

https://sniffingeurope.com/2018/03/07/shop23/

 

ぜひお試しあれ!

 

まとめ

 

青空レストランで紹介の肉厚原木しいたけ

『鳥取茸王』は菌興115という品種

つかった鳥取のブランドしいたけ。

 

通販も可能で一時期は和牛並みの

価格で取引されたこともある。

 

以上最後までご覧いただき

ありがとうございました!

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