気温が一桁台だとお外がいやな

管理人のハバネロです!

こんちは!

さて、今夜の世界の村の

ドエライさんでは

ロシアの世界一寒い村として

有名なオイミャコンが紹介される

ようです。

事前情報では人物紹介などは

されてないんですが、

オイミャコンと言えばこの人でしょう

というのが

タマーラ・バシリーエワさん

もしくはエゴロブナさん

Tamara Yegorovn

Тамара Васильева

・・・翻訳加減でなにやら

いくつか名前でてくるけど

多分ワシリエワとかであってる

と思います。エゴロブナとでて

くることもあるんですけど

どっちでしょう?

写真見ると同一人物のようでは

あるんですが・・・

ぶっちゃけるとオイミャコンには

ホテルがないんです。

でゲストハウスしかないんですが

そのゲストハウスの数も少なく

中でも有名なのが彼女のおうち。

もう大体ここに止まる人が

おおいみたいですね。

そんな彼女の家をちょっとご紹介

します。

タマーラ・バシリーエワ(エゴロブナ)の経歴は?

ちょっと情報がすくないんですが

タマラさんは元教師で現在は

オイミャコンの郷土史を研究している

歴史研究家だそうです。

自信の家にもオイミャコンの原住民の

暮らしなどを展示するミニ博物館のように

なっているそうです。

そして旅行者の為にゲストハウスも

経営されています。

そして市議会の副議長もされている

そうです。

何しゃべってるのかよくわかりませんが

タマーラさんの動画です(笑)

 

スポンサーリンク

タマーラ・バシリーコワの家はどんなの?

民族衣装を着た青いサンタのような人や

まるで小林幸子な謎の民族衣装をまとった女性

オイミャコンでは大切な資源である馬のタペストリー

意外と快適そうなベッドルームですね。

謎の動物の毛皮が敷かれていたり

タマーラさんの何かの賞の記念品でしょうか?

とまぁ、写真見るとなんとなくあったかそうでは

ありますが、やっぱり寒いらしくて

家の中でも霜が降りるみたいです。

しかもこれはすぐ外になるドアではなくて

この外にテラスがあってその外が屋外になる

と言う場所。ウームオイミャコンおそるべしですね。

管理人はムリっすわ(´;ω;`)ウゥゥ

画像出典すべてhttps://xn—–6kcbac1azfofe4cmqhvgl0bzre.xn--p1ai/stati/puteshestvija/oimjakon-dom-tamary-egorovny.html

スポンサーリンク

オイミャコンへの生き方は?タマーラさんのゲストハウス
に宿泊する方法は?

こちらも調べてみたんですが

ロシア語堪能でないなら

100%個人旅行はやめたほうがいいです

ロシア語堪能でもかなりヤバい道に

なると思います。

真冬の北海道一周旅行を一人でする

覚悟で臨む必要がありますね。車で。

骨の道と呼ばれる街道を最寄りの都市から

約500km雪道を走破しないと

いけないので考えただけでもぞっとします。

ではどうすればいいかといいますと

ロシアで有名なツアー会社

ロシアンエクスプレスから申し込むのが

一番手っ取り早いかと。

おそらくですがオイミャコンの

ゲストハウスはタマーラさんのところ

だけとの情報もあるので

自動的にこちらに宿泊になると

おもわれます。

10日前後でオイミャコンを含む

極寒ツアーが楽しめます。

オイミャコン自体には1日か2日しか

停泊しませんが、ぶっちゃけると

何もすることがないらしいです

オイミャコン。

ちょっと釣りしてマイナス60度を

体感して、村の周りをちょろっと回ったら

最早何にもありません。

ここで体験すべきは極寒の地での生活。

洗濯などフリージングドライで乾かす

など温暖な地域に住んでる人には

驚きの連続となること間違いないですが

それ以外に特になさそうです(笑)

ロシアンエクスプレスへのリンクは

こちら

https://www.russia-ex.com/tour/item/15698/1886.html

スポンサーリンク

まとめ

オイミャコン村のタマーラさんは

元教師で現在は副議長も務める

歴史研究家。

旅行観光客の為に自信の家を

ゲストハウスにしてもてなしている

オイミャコン村へは個人での旅行は

お勧めできませんので

ロシアンエクスプレスを使うのが

現実的。

うーむ、オイミャコン、多分管理人は

行かないです(笑)寒いのムリ!!

最後までご覧いただきありがとう

ございました!